仕事効率化の第一歩!特許取得の機能性手帳『2022 ACTIO手帳 デジナーレ with 特許機能』を使ってみた (4/4ページ)

おためし新商品ナビ


裏抜けしにくい紙を使用。
今週と月間の行き来はよく使う機能なので、これをワンアクションでできるのはとても便利。多くの手帳ユーザーが苦労していた悩みを解決してくれた。
フリーメモページにもワンアクション
『2022 ACTIO手帳 デジナーレ with 特許機能』の凄さはこれだけではない。このページから「巻末インデックス加工」を使えばフリーメモページへのジャンプも可能だ。ページ番号が振られているので週間ページなどに「○○ページにメモ」と書いておけば探すのも簡単。

さらに年間計画へのジャンプはどのページからでも可能(2022年版よりアップデート)なので、ほぼ全てのページが相互に行き来できるようになっているのである。どのページからでもすぐに戻ることができるから、栞なしでページ間を行き来してもストレスなくスケジュールを確認できるのだ。

カラーバリエーションは全8種類。ダークグレー、ライトブラウン、あい、しんく、ホワイト、さくら、グリーン、やまぶきとなっている。長く使うものだから、この豊富な種類から選べるのは嬉しい。

ワンアクションでスムーズに行き来できるビジネス手帳『2022 ACTIO手帳 デジナーレ with 特許機能』は、Makuakeサイト(11/1まで限定割引、11/2以降は定価)にて販売中。また、公式サイトでは11/2より購入可能。
Makuakeサイトはこちら
「仕事効率化の第一歩!特許取得の機能性手帳『2022 ACTIO手帳 デジナーレ with 特許機能』を使ってみた」のページです。デイリーニュースオンラインは、特許機能手帳デザイナーワンアクションACTIOスケジュール帳カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る