LogStareとF5ネットワークスジャパンが技術提携を開始、BIG-IP AWAFおよびBIG-IP ASMの監視とログ分析に正式対応 (1/3ページ)
セキュリティ運用のプラットフォーマー、株式会社LogStareがF5ネットワークスジャパンと技術提携。システム監視、ログ管理、AI予測をワンパッケージで実現する次世代のマネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」において、BIG-IP AWAFおよびBIG-IP ASMに正式対応した。LogStareが提供するSNMP監視やログ分析の機能において、BIG-IP AWAF、BIG-IP ASMのバージョンアップに速やかに対応できるようになり、ユーザーはより精度の高いセキュリティ運用が可能となる。
セキュリティ運用のプラットフォーマー、株式会社LogStare(本社:東京都中央区、代表取締役:米今政臣、以下LogStare)は、F5ネットワークスジャパン合同会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:権田 裕一、以下F5ネットワークスジャパン)と技術提携し、次世代のマネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」においてF5製のWebアプリケーションファイアウォール、BIG-IP Advanced WAF(AWAF)およびBIG-IP Application Security Manager(ASM)に正式対応しました。
これによりLogStareが提供するSNMP監視やログ分析の機能において、BIG-IP AWAF、BIG-IP ASMのバージョンアップに速やかに対応できるようになり、ユーザーはより精度の高いセキュリティ運用が可能になります。
「LogStare」シリーズは、LogStareが親会社であるITセキュリティ専業企業、株式会社セキュアヴェイル(本社:大阪市北区、代表取締役社長:米今政臣、JASDAQ:3042、以下セキュアヴェイル)から2020年8月に開発を引き継いだ次世代のマネージド・セキュリティ・プラットフォームです。