マークスが手帳カバーの回収活動を、今秋から直営店舗で開始 (1/2ページ)

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株式会社マークスのプレスリリース画像
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株式会社マークス(本社:東京都世田谷区、代表取締役:高城雄也)は、地球環境に配慮した新たな取り組みとして、使用済みPVC(塩ビ)製手帳カバーの回収活動を、2021年10月23日(土)より国内のマークス直営店舗にて開始します。

株式会社マークス(本社:東京都世田谷区、代表取締役:高城雄也)は、地球環境に配慮した新たな取り組みとして、使用済みPVC(塩ビ)製手帳カバーの回収活動を、2021年10月23日(土)より国内のマークス直営店舗にて開始します。

マークスは、“Design our sustainable future”をサステナブルスローガンに掲げ、手帳・デザインステーショナリーのメーカーとして、プロダクトを通じて、サステナブルな社会、未来の実現に貢献する取り組みを行っています。

2022年版手帳では、マークスの代表商品「ストレージ ドット イット」ダイアリーの手帳カバーの一部に「リサイクルPVC(塩ビ)」を使用。商品の製造過程で生じた、廃棄分や端材などを回収したPVCを原料として再利用しています。

このたび、この取り組みの一環として、マークスの使用済みPVC製手帳カバーの回収活動を、国内の直営店舗にて開始します。お客様が使用された手帳カバーを、資源として再利用することで、循環型社会への取り組みを進めていきます。



■使用済みPVC製手帳カバーの回収場所:マークス直営店全店舗
店舗内の「手帳カバー リサイクルボックス」、またはレジにてスタッフが回収。

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