「深田恭子が潰される!」復帰地獄のタブー内幕(1)シースルー衣装で初日舞台に (2/2ページ)

アサ芸プラス

フジテレビ関係者が打ち明ける。

「深田さんはドラマに穴をあけたことに恐縮しながらも、『ご心配おかけしました。もう大丈夫です』と映画の宣伝に全面協力することを約束。ただ、以前の深田さんのハツラツとした表情はなく、げっそりと頬がこけ、顔色も悪かった。やはりこの短期間では、体調を万全に戻せなかったようです」

 とはいえ、休養からわずか3カ月での“強行復帰”は既定路線だったとも。

「本来なら、夏ドラマで主演を務め、その勢いのまま映画の宣伝に繋げていく流れでした。折しもフジテレビは製作した映画がご難続き。昨年秋に公開した映画『とんかつDJアゲ太郎』(ワーナー・ブラザース)では公開前に伊勢谷友介(45)が大麻所持、さらには伊藤健太郎(24)がひき逃げ事故で立て続けに逮捕されたほか、今度は興行収入37億円のヒットを放った映画『翔んで埼玉』の続編が決まった直後にGACKT(48)が活動休止に追い込まれてお蔵入り。そのため、映画版『ルパンの娘』にかける思いは並々ならぬもので、病み上がりを押して主演の深キョンを看板に大キャンペーンを組んだわけです」(芸能デスク)

 かくして地獄のPR週間が開幕したというわけだ。

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