10月31日まで!「浄土ヶ浜のいいイロ」市民投票開催中(岩手県宮古市×日本地域色協会) (1/2ページ)

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一般社団法人日本地域色協会のプレスリリース画像
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(一社)日本地域色協会と岩手県宮古市は、2021年10月18日(月)〜2021年10月31日(日)の約2週間にわたり、景勝地・浄土ヶ浜(じょうどがはま)の「地域色(愛称:いいイロ)」を広く市民投票を受付中です。 この取組は、宮古市のシティプロモーションの一環として行われ、これまで色情報の公募により集まった116件から、浄土ヶ浜周辺の事業者や団体からヒアリングを行い、市民を中心とする選考委員会での候補色の審査を経て3色の候補色が作成できました。現在開催中の市民投票により最終1色が決定します。尚、宮古市民および宮古市や浄土ヶ浜に思いのある方であれば全国からどなたでも投票が可能です。投票の際には「応援メッセージ」も合わせて応募することが可能です。地域活動の応援に是非皆様の投票をお願いいたします。(お一人様1回/2分程度で投票可能)


(一社)日本地域色協会(代表理事 竹村育貴・盛岡市)は、地域が持つ特有の文化や自然環境等の資源を色・色名称・物語で「地域色」として定義する「いいイロ」活動を2014年から行っております。現在、岩手県に12色の地域色が登録されています。
この度、13色目にあたる宮古市「浄土ヶ浜」の地域色(愛称:いいイロ)づくりの一環として、浄土ヶ浜の色を募集開始 しました。

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