“12人の女を囲った”あのクズ芸人が落語の朗読劇をプロデュースしたワケ (1/2ページ)

Asagei Biz

“12人の女を囲った”あのクズ芸人が落語の朗読劇をプロデュースしたワケ
“12人の女を囲った”あのクズ芸人が落語の朗読劇をプロデュースしたワケ

 お笑いコンビ・2丁拳銃小堀裕之が10月21日、自身のツイッターを更新。

〈僕が創りました 落語「ハンカチ」が朗読劇になりました 我ながら最高の作品になりました 絶対来て欲しいです〉

 と、自身が脚本・演出・出演すべてを手がけた創作落語の朗読劇を告知した。

 小堀と言えば、妻とは別に愛でている女性が12人おり、自宅にはほぼ帰らず、給料を家に入れないなどのクズっぷりを他の芸人から暴露され、そのクズエピソードは書籍化されたものだった。

 そんなクズキャラで売り出し中の彼がなぜ、落語に出演することとなったのか。小堀本人を直撃した。

落語を始めたきっかけですか? 僕、前からテレビでも言ってますけど、笑福亭鶴瓶師匠の大ファンなんですよ。

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