埼玉県xSDGsジャーナル|11/1リリースの埼玉版SDGs推進アプリ『S3(エスキューブ)』は楽しみながらSDGsがわかる!取組める! (1/2ページ)
SDGs専門メディア「SDGsジャーナル」(一般社団法人SDGs支援機構 東京都千代田区)は、2021年11月1日リリースの埼玉県公式のSDGs推進アプリ『S3(エスキューブ)』において、SDGsジャーナルよりSDGs解説記事及びSDGs学習アニメーション(企画/制作:SDGsジャーナル深井宣光)を提供し、埼玉県におけるSDGsの推進に協力をスタートさせて頂きます。
SDGsを学んで感じてポイントがGETできる!
埼玉県公式のSDGs推進アプリ『S3(エスキューブ)』には、3つの特徴があります。
特徴1:動画やテキスト・クイズなどでSDGsを楽しく理解できる!
特徴2:一人ひとりのSDGsに貢献する行動に応じてポイントが得られる!
特徴3:貯めたポイントでくじにチャレンジすると、素敵な景品が当たる!
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MzU5MiMyODM2NTQjNjM1OTJfeW1MWmpHV21CSS5wbmc.png ]
名前の由来は3つの「S」
アプリ名の「エスキューブ」の由来は、埼玉版SDGs(=SDGs Saitama Style)の3つの頭文字がSであることと、cube(=立方、3乗)は、縦・横・奥行きを示し、SDGsを今後多方面に展開していくという考えを表現して付けられています。