「自宅レコードショップ化プロジェクト」始動! デジタル世代の若者がハマる“アナログレコード”を、お洒落に収納できるアイデアが詰まった特設ページがオープン (1/4ページ)
“アクリルケース”の魅力は、その透明感。レコードのジャケットのデザインが映え、どんなテイストの家具にも自然に溶け込みます。特設ページでは、ディスプレイケースや収納ケース、お気に入りのLPを1枚だけ飾るディスプレイフレームなど、豊富なラインナップの具体的な活用法をお伝えします。
アクリル板加工を手がける株式会社藤巧芸(本社:東京都練馬区、代表取締役:佐藤大介)は2021年10月26日(火)、自社で運営するアクリルケースのセミオーダーができるオンラインショップ 「F+Tres」にて、LPレコード収納製品シリーズを活用し、自宅をレコードショップのような空間に仕上げるためのヒントを紹介する特設ページを公開しました。ケースの選び方から、お薦めプレーヤーまで、レコード愛溢れるスタッフが詳しくお伝えします。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3MjQ3NiMyODM2NTUjNzI0NzZfTlpaRm93ZE1yYS5qcGc.jpg ]
▼ 特設ページ「LPレコード収納シリーズでお部屋にレコードショップを作りませんか?」(オンラインショップ「F+Tres」):https://fplustres.com/feature/recoad_corner
■アナログでしか味わえない温かな音色で、人気復活を遂げたレコード
長年、音楽メディアの主役を張りながら1980年代にCDにその座を奪われた“アナログレコード”。