NHK紅白司会は和久田麻由子アナに軍配!「女の戦い」で桑子真帆アナを制した理由は? (2/2ページ)

日刊大衆

さらに、過去の浮気相手に週刊誌に情事を暴露されるなど、プライベートで、いろいろありすぎましたね」(丸山氏)

 また、昨年まで4年連続で司会を務めた内村光良の卒業も関係しているといヽつ。

「内村は紅白のマンネリ化を危惧し、昨年も司会を辞退したんですが、NHK側の説得に“これで最後”ということで引き受けました。そのとき、司会に指名したのが桑子アナだったんです」(芸能記者)

 内村の後ろ盾がなくなった今年、“局の顔”選びは、NHK上層部が完全に主導権を握ることになった。

「和久田アナはアナウンス力が抜群で、細かな間違えもなく安定感があります。米国ヒューストン育ちの帰国子女で、東大卒の才媛という肩書きもNHK的です。もともと局内での評判は高く、入局間もない岡山放送局時代には、受信料をPRする広報番組にも出演。東京アナウンス室に異動したての14年には、民放局と共同でテレビアプリのPRイベントに出演し、加藤綾子ら、スターアナに交じって、堂々と受け応えしていましたからね」(丸山氏)

 そんな和久田アナ、プライベートでは19年に結婚。「同年8月、結婚披露宴の2次会の様子が写真誌で報じられましたが、ウェディングドレスからは、NHKでは拝めない真っ白な肩と胸元があらわに。推定Eカップの“美乳”の持ち主であることも、明らかになりました」(夕刊紙記者)

 この続きは現在発売中の『週刊大衆』11月22日号で。

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