ドランクドラゴン・塚地武雅インタビュー「ネタも芝居も、現場で撮ったものを皆さんに見てもらうという点で、僕の中では一緒」 (3/3ページ)

日刊大衆

中学生の頃にジャッキー・チェンに憧れて、いつかやってみたいと思っている間にこんなに太ってしまった(笑)。今は逆に「動けるオッサンのデブが活躍するアクション映画って面白いかな」と、ここ数年ジムに通ったりキックボクシングをやったりしています。でもそんな企画、待ってても来ないだろうから、自分でやるしかないかな(笑)。

塚地武雅(つかじ・むが)
1971年大阪府出身。1996年、鈴木拓とお笑いコンビ『ドランクドラゴン』を結成。『エンタの神様』(日本テレビ系)や『はねるのトびら』(フジテレビ系)など、バラエティ番組で人気を博し、ブレイク。そのかたわら、俳優としても活動し、2006年公開の映 画『間宮兄弟』では日本アカデミー賞新人俳優賞などを受賞。主な出演作として、映画『ハンサム★スーツ』『アイアムアヒーロー』『樹海村』、ドラマ『裸の大将』シリーズ(フジテレビ系)、NHK連続テレビ小説『まれ』『おちょやん』など。

「ドランクドラゴン・塚地武雅インタビュー「ネタも芝居も、現場で撮ったものを皆さんに見てもらうという点で、僕の中では一緒」」のページです。デイリーニュースオンラインは、おちょやん加賀まりこ渡哲也塚地武雅連続テレビ小説エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る