自分らしく働いて暮らす!オープンな物流施設「GLP ALFALINK流山」が街びらきイベントを開催 (2/3ページ)

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」というテーマを掲げ、積極的な子育て支援を推進。ママに優しいコミュニティや施設が続々とオープンしており、近年、子育て世代に人気の居住エリアとなっています。

そして、今年新たに誕生したのが大規模多機能型物流拠点「GLP ALFALINK流山」です。

8月に竣工した「流山8」の共用部には、市民にも一般開放しているカフェテリアを設置。学生の自習スペースとしての活用もOKとのことで、働く人と地域の人々との交流が生まれる場になりそうですね。


「GLP ALFALINK流山」の魅力と、今後の取り組みについて


街びらきイベントでは、「GLP ALFALINK流山」の魅力を伝えるトークセッションや内覧会が行われました。

日本GLP株式会社 代表取締役社長の帖佐義之氏は、「自分らしく働ける環境で、マニュアルで決められたこと以上の生産性向上を期待しています」と、従業員に寄り添った施設であることを強調しました。

同時に、地域住民にも開かれた施設にしたことについて「オープンハブ」を挙げ、

「地域住民同士の繋がりや、入区企業同士の繋がりから新たな価値創造につながっていくこをと期待している。地域に溶け込むことで物流施設とみなさんとの距離を縮めてもらい、お互いの存在意義を高めていきたい」

と話しました。



トークセッションでは、帖佐氏に加えて流山市長の井崎義治氏、千葉大学特任准教授の原裕介氏が登壇。

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