あえて「紙」の年賀状を出したくなる!ユニークな年賀状作成サービス5選 (1/4ページ)

ANGIE



コロナに翻弄された2021年も、残すところ1か月を切りました。家族や友人と会えず、ストレスをため込んでいる方も多いことでしょう。

これまでのコミュニケーション不足を埋めるためにも、年賀状で気持ちを伝えてみてはいかがでしょう?

今回は、思わず「紙」の年賀状を作りたくなる、楽しい年賀状サービスを紹介します。

(※サービス内容は記事作成時点の情報ですので、変更または終了している場合もあります。公式サイトで詳細をご確認ください)


もらったらやっぱり嬉しい年賀状


フタバ株式会社が全国20代〜50代の男女500名を対象に、コロナ禍における年末年始の帰省事情や、年賀状に関する調査を行ったところ、2022年の年賀状を送る予定と回答した人は半数以上にのぼりました。

普段の生活の中で、当たり前のように伝えていた言葉や気持ちを届けることができない今だからこそ、年賀状でのコミュニケーションをと考える人が多いのかもしれません。



また、年賀状をもらったら嬉しいかという質問には、約8割が嬉しいと回答しました。

年賀状を出さずにメールやLINEで新年の挨拶を済ます人が多いと思いますが、気持ちが伝わる紙の年賀状の価値が見直されているようです。
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