観察力も集中力も大好きな恐竜が鍛えてくれる! 超リアルなシュライヒの『恐竜フィギュア』で子どもと一緒に遊んでみた! (3/5ページ)
1体ずつ好きな恐竜を選ぶときもあれば、強さが一緒になるようにメンバー構成を考えながらチーム戦を楽しむときもある。シュライヒの恐竜フィギュアは重厚感があって丈夫だから、激しく遊んでも壊れにくいし親としても安心できる。
「ガォ~ッッうわぁぁぁ~やられた~! 」再現しているのは、水際で狩りをするティラノサウルスが水中から忍び寄るモササウルスに引きずり込まれるシーン。口が大きく開くギミックのおかげで、そんな大好きなシーンも本物顔負けに再現できる。
360度どこを取って見ても再現性に抜かりないから、息子の観察心も止まらない。口を開けて歯を数えてみたり、カラダの部位によって異なる皮膚の感じを触ってみたり…子どもって本当に興味のある物にしか集中力が持たないから、シュライヒの恐竜フィギュアにはその点でもかなり助けられている。
絵を描くことがキライだった5歳の息子が初めて「描きたい」「描いてみよう」と自分からえんぴつを握ったのも、シュライヒの恐竜フィギュアだ。
「これは尻尾でこれは目だよ」なんて描くたびなんとなく形になってきた息子の絵。大好きなティラノサウルスだから、かっこいいシュライヒのフィギュアだから、いつかそっくりに描けるようになりたいそうだ。