ハウス型電子マネー活用による、プロモーションサービス構築に向けた実証実験を開始 (1/2ページ)

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東芝テック株式会社 (PR代行:エムカラーデザイン株式会社)のプレスリリース画像
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 東芝テック株式会社は、キャッシュレスサービス事業等を展開するアララ株式会社と、東芝テックの店舗システム「PrimeStore」とアララの店舗向けハウス型電子マネーサービス「point+plus(ポイントプラス)」を連携させたデジタルトランスフォーメーション(DX)領域に関するプロモーションサービスの実証試験を12月13日より開始します。
 ハウス型電子マネーは導入店舗限定で使用可能な電子マネーのことで、交通系・大手GMS等が発行する共通電子マネーと同様のサービスについて、小売店が独自で比較的安価に展開が可能です。また、ハウス型電子マネーでは、利用した消費者の履歴データを独自に保持できるため、客層把握に基づいたプロモーションサービスの実施が可能となります。


 東芝テック株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:錦織弘信、以下「東芝テック」)は、キャッシュレスサービス事業等を展開するアララ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:岩井陽介、以下「アララ」)と、東芝テックの店舗システム「PrimeStore」とアララの店舗向けハウス型電子マネーサービス「point+plus(ポイントプラス)」を連携させたデジタルトランスフォーメーション(DX)領域に関するプロモーションサービスの実証試験を12月13日より開始します。
  ハウス型電子マネーとは、導入店舗限定で使用可能な電子マネーで、交通系・大手GMS等が発行する共通電子マネーと同様のサービスについて、小売店が独自で比較的安価に展開が可能です。また、ハウス型電子マネーでは、利用した消費者の履歴データを独自に保持できるため、客層把握に基づいたプロモーションサービスの実施が可能となります。
 両社は、東芝テックの店舗システム「PrimeStore」とアララの店舗向けハウス型電子マネーサービス「point+plus(ポイントプラス)」を連携することにより、小売店、消費財メーカー、消費者すべてにメリットのある販促サービスモデルの構築に向け、株式会社スーパーストアナカガワが展開するスーパーストアナカガワ招堤店にて実証実験を開始します。

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