スマートロックRemoteLOCKが国内初のサブスク型・無人・多拠点立地の独立型宿泊施設「SANU CABIN」に採用、完全キーレスで安全性と利便性確保を実現 (5/5ページ)

バリュープレス

リゾートホテルや旅館、民泊施設、グランピングなどさまざまな宿泊施設、無人サロンや貸し会議室などのシェアスペース、オフィス、体育館などの公共施設など、さまざまな施設の入り口やドアに利用されています。

APIを介し、各種予約サービスや業務システム、ハードウェアと連動した暗証番号キーの自動発行・通知を行うことで、施設のカギの受け渡しの手間や窓口業務の煩雑さを低減できるアクセスコントロールのオープンプラットフォームです。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MzMzNiMyODYyMzgjNjMzMzZfZ2VncERQTmZCVC5wbmc.png ]

▶RemoteLOCK詳細:https://remotelock.kke.co.jp/

■本件に関するお問い合わせ先

株式会社構造計画研究所 RemoteLOCKチーム
remotelock@kke.co.jp / 050-5306-6250
https://remotelock.kke.co.jp/


提供元:valuepressプレスリリース詳細へ

「スマートロックRemoteLOCKが国内初のサブスク型・無人・多拠点立地の独立型宿泊施設「SANU CABIN」に採用、完全キーレスで安全性と利便性確保を実現」のページです。デイリーニュースオンラインは、セカンドホーム無人運営キーレスサブスクDXネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る