スマートロックRemoteLOCKが国内初のサブスク型・無人・多拠点立地の独立型宿泊施設「SANU CABIN」に採用、完全キーレスで安全性と利便性確保を実現 (3/5ページ)

バリュープレス




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MzMzNiMyODYyMzgjMjg2MjM4XzExYTU1NjEyYWM4MTk0YmNmNDFkMWYzMmViZTc2OGQ0LnBuZw.png ]


2021年11月に開業したSANU CABINの「白樺湖1st」、「八ヶ岳1st」の2拠点5棟に加え、2022年春頃に開業が見込まれる計5拠点 45棟 全てのSANU CABINにRemoteLOCKが導入されます。

■RemoteLOCKだから実現できるシンプルかつ利便性の高い運用

<アプリ上で完結するシンプルな手続きと24時間体制のカスタマーサービス>
サブスク会員がWEBアプリ上で入力した情報は、クラウド宿泊管理システム「suitebook」に自動反映され、Wi-Fi型スマートロック「RemoteLOCK」で宿泊者毎に予約情報と紐付いた施設入室用の暗証番号が自動発行されます。これにより、宿泊者管理・顧客対応・チェックイン/チェックアウトの一連のフロント業務をクラウドで対応することが可能になります。

従来の無人宿泊施設では、フロントに設置された機器にゲストが情報を入力し、暗証番号を取得するなどの方法が主流でしたが、SANU 2nd Homeではフロント自体が存在せず、サブスク会員登録、予約、チェックイン/チェックアウトといった滞在までに必要なすべての手続きをサブスク会員自身のスマートフォンのアプリ上で完結します。また、suitebookで客室の稼働状況や滞在者情報が一覧で管理されるため、宿泊前後・滞在中を問わず、サブスク会員がいつでも・どこでもカスタマーサービスを受けられる環境が整備されています。
「スマートロックRemoteLOCKが国内初のサブスク型・無人・多拠点立地の独立型宿泊施設「SANU CABIN」に採用、完全キーレスで安全性と利便性確保を実現」のページです。デイリーニュースオンラインは、セカンドホーム無人運営キーレスサブスクDXネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る