JAPANNEXTがIPSパネル搭載HDR対応の32型4K液晶モニター JN-IPS320FLUHDRを12月16日(木)に発売 (1/2ページ)

バリュープレス

株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像
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液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:東京都千代田区)は、IPSパネルを搭載し4K、HDRに対応した32型液晶モニター JN-IPS320FLUHDRを12月16日(木)に発売いたします。

本製品はIPSパネルを採用し、4K解像度、HDRに対応した高解像度4K液晶モニターです。高視野角のIPS系パネルを採用し、あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化が起きにくく鮮明な画像を映し出します。sRGB99%の広色域に対応、動画や写真編集などにも最適です。

上部および左右のべセルが約2mmの3辺フレームレスデザインを採用。美しいデザインだけでなく大迫力の映像を楽しむことが出来ます。

映像入力端子はHDMIx3、DisplayPortx1を搭載、様々な入力機器からの映像入力が可能です。複数の入力を同時に表示するPIP(Picture in Picture), PBP(Picture by Picture)に対応、PIPでは2つの入力の一つを子画面として表示、PBPでは分割表示で2つの入力または4つの入力を同時に表示することが可能です。
2Wx2のスピーカーを内蔵し動画やゲームをお楽しみ頂けます。

 100x100のVESAマウントに対応しているので別売のモニターアームやモニタースタンドへの取り付けが可能です。

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