シャトレーゼの人気アイス「チョコバッキー」をセブンで発見!本家とどう違う?食べ比べてみた。 (2/2ページ)

東京バーゲンマニア

カロリーは、シャトレーゼが1本158kcl。セブンが174kclと、セブンの方が少し高めです。

袋から取り出してみると、見た感じ形や色味、サイズは特に違いありません。ただ、セブンのほうがチョコの量が多いように見えました

食べ比べてわかったこと

まずは、"本家"シャトレーゼのチョコバッキーから食べてみます。一口目からしっかりチョコが入ってきました。

バニラアイスはあっさりしていて、口の中ですぐに溶けます。どちらかというとミルクアイスっぽい味わいです。

次に、セブンのチョコバッキー。噛んだ瞬間からチョコのパリッといい音がしました。

こちらは、シャトレーゼよりもバニラの味がしっかりしていて、とてもクリーミーです。商品名にも入っている通り、たしかにリッチな味わい

チョコは、シャトレーゼもセブンも両方たっぷり詰まっています。ゴロっとした塊も入っていました。若干ですが、セブンのほうがチョコ感が強いように感じました。チョコバッキーの高級版といった印象です。

内容量は同じですが、セブンのほうが満足度が高く、食べ応えがあるように感じたのは、バニラアイスの濃厚さのおかげかもしれません

SNS上では、「セブンイレブンで買えるチョコバッキーありがたい」「近くで買えるのは嬉しい」「最高にうまい」と、喜ぶ人の書き込みが散見されました。

シャトレーゼで売られているチョコバッキーの倍のお値段ですが、個人的には買う価値ありだと思いました。何よりコンビニで手軽に手に入るのは嬉しいですね!

見つけたらお試しを。

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