【悟りを開く! 悟りの境地に達する方法】悟りを開いた人になるために必要な絶対的覚醒体感(究極の禅瞑想状態)を提供するセッション開始 (15/17ページ)
しかし、体調を崩したことと、ストレスや先行きの不安感に苛まれるようになり、それらを解消するために瞑想を40代末に再開しました。
しばらくは効果を感じていたものの、それ以上に心を乱される出来事(難しい経営課題)があってから、瞑想も落ち着いてできなくなっていきました。
マントラを唱えたり、様々な呼吸法を試してみても、以前のような純粋になれません。
自分の否定的な自動思考に邪魔をされたり、感覚的になれなくなったり、焦ってやるごとにスランプに陥っていきました。
昔の瞑想の成功体験と比べ、効果を少しも実感できない現在の自分の鈍った感性にもショックを受けました。
悟りを開く方法を改めて勉強し直しても、有名な禅僧に師事を仰いでも自分を変えられません。
そこで、突き抜けた瞑想を味わいたい、悟りの境地に達するべく、当所の瞑想系のプログラムを受けることとなりました。
昔の海外に一緒に行ったことのある瞑想仲間からの紹介でした。
最初は誘導されても、自分が昔味わった神秘体験を超越することはないだろうと高をくくっていたそうです。
しかし、初回に岩波の誘導施術を受けて、瞑想や脳の可能性というものに衝撃を受け、この誘導方法ならば、自分の求めているもの(悟りを開くこと)を達成できると確信したそうです。
脳がクリアになり軽くなり、久々に煩わしいことにとらわれていない脳になっていたことに気づきました。
家でやるストレッチ法と呼吸法を熱心に取り組むことで、ますます岩波誘導のトランス状態の深い質に到達するようになった木村さんは、毎回過去最高の効果を更新していきました。
そして、今までどんなに知恵を振り絞っても自分を追い詰めても発生しなかった「気づき」が直感でポンポンと生まれるようになり、それが経営の苦しい状況を突破するアイデアに繋がったり、自分自身の抱えてきた抑圧の原因がわかったり、自分が悟りの境地にまったく近づけなくなった理由もはっきり気づいていきました。
確実に気づきの量とその深さが増えていくことで、停滞し鬱屈した感情、脳の靄がすっかり晴れ、自力での瞑想をしても、いわゆるゾーン状態に入れるようになっていきました。