企画・構想から2年半。発売延期から約1年3ケ月!「青い富士山シリーズ」の最新作、富士山を忠実に再現した青いビール系飲料「青い富士山〈生〉」が遂に発売決定‼ (3/5ページ)

バリュープレス


数々の受賞歴を持つ実力派クラフトビールメーカー、Far Yeast Brewingに醸造を依頼し、高い技術と瓶内二次発酵の手法を駆使した逸品が誕生しました。

《2020年秋を予定していた発売を延期、原料から見直しさらに爽やかな風味が完成》


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTk0OCMyODgxMDEjNTk5NDhfSVJlZllJbWdzcy5qcGc.jpg ]
実は「青い富士山〈生〉」は、当初2020年10月のリリースを予定していました。
しかし、製造の最終工程において急遽不都合が発生。
万全を期した商品以外は提供したくないとの強い想いから、発売延期という苦渋の決断を下しました。

よりクオリティの高い商品をお届けできるよう、原料の見直しにも着手。
さらに1年3ケ月という時間をかけ、見た目も鮮やかなキレイなブルーの色見、また山梨を代表するぶどう「シャインマスカット」のようなシトラス系とベリー系のフレーバーを生み出すことに成功しました。構想・企画立案段階からかかった時間は、正味2年半。
誰にでも飲みやすく、広く愛されるドライで軽やかな飲み口に仕上がっています。

主な販売先は、全国の百貨店などを想定。
メインの販売元であるミレックスジャパン、そのほか卸事業者などとも提携し、国内はもちろん海外への輸出も展開する予定です。

■今後は業務用展開も予定
今回の商品化に伴い、今後は飲食店での瓶の提供だけではなく、業務用樽での提供も検討。テスト販売などを実施しニーズをみて、樽製造も展開していく予定になります。
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