放送事故。テレビ生中継中、女性レポーターが車にはねられるいう仰天アクシデント発生(アメリカ) (2/4ページ)
ちょうど、スタジオのではその様子は音声のみで伝えられており、司会者のティムさんは何が起こったのかわからない状況だったようだ。Wow, this reporter gets hit by a car, and rebounds to finish the live shot! ? pic.twitter.com/dbwKt5N1xc
— Lee K. Howard (@HowardWKYT) January 20, 2022
すると、すぐにヨーギーさんはスタジオにこのように伝えた。
なんてことでしょう!私は今、車に轢かれてしまいました。でも、大丈夫です。ティムさん、私は大丈夫ですよ!しかし、車に衝突されたショックからか、ヨーギーさんの声が震えているのが、中継を通して伝わってくる。
司会者のティムさんは、あくまでも冷静さを保ちながら「これはあなたにとってテレビでは初めての出来事ですね」と投げかけると、ヨーギーさんは「生放送ならではです!実は、私は大学でも車にひかれたことがあるんですよ。まさにこんな感じで。でも、無事でよかったです。」と答えている。
車を運転していた女性は、ヨーギーさんに謝罪し、容態を心配して声をかけているようだ。
画面には映し出されていないが、カメラの前に戻ったヨーギーさんが女性運転手に「大丈夫です。あなたは大丈夫ですか?」と尋ねる様子が捉えられている。