ミシュラン掲載店の『中華そば 堀川』店主が女性従業員に暴行! ミシュランからも削除され店は「しばらくの間休業」の貼り紙 (1/4ページ)
週刊文春がミシュラン掲載店である、「中華そば 堀川」にて暴行、脅迫事件が起きたという。同店は「ミシュランガイド東京2022」に掲載されたラーメン店で、自由が丘にあるお店。
11時頃には既に列ができる程の人気店。
事件が起きたのは2021年9月の営業終了後のことで最後のお客さんが出て行くとBはA子さんを厨房で激しく殴り出したという。その時間2~3分。そういう殴る時間のことをBは「パーティー」と呼んでいた。
「アツアツのフライパンをお前につけてええか?」、包丁を持って「マジで死んでほしいやんか。刺してもいいかな?」などと脅してきたこともあったり、更にはバックに反社が着いているかのような発言までしていたという。
この「中華そば 堀川」なかなかの人気店だが、口コミはかなり悪い。平均点も1.9となっている。文春に書かれたから平均点が悪いのではなく、元々店主の態度が悪いとい口コミが多数挙がっており、「接客が悪すぎる。史上最悪の店」、「店長の接客は最悪。威圧的な態度で気分が悪くなりますからおすすめはできません」、「コロナ脳。接客はやめた方がいいと思う」、「店主の態度も悪い。ガチサイコパス。味も悪い」とボロカス書かれている。
・「しばらくの間休ませて頂きます」の貼り紙「中華そば堀川」は1月22日、本来休業日ではないのに店は開いておらず、店には貼り紙がしてあり、「しばらくの間休ませて頂きます。申し訳ございません。店主」と書かれている。しかしその経緯については書かれていない。しばらくしたら再開するのかこのまま休業が続くのか。