100パーセント自家消費!グリーン電力を活用しSDGsに貢献【キスケパオの店舗屋上に“太陽光発電設備”導入】 (1/2ページ)

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キスケ株式会社のプレスリリース画像
キスケ株式会社のプレスリリース画像

キスケパオグループ3店舗の屋上に太陽光発電パネルを設置。発電したグリーン電力は、遊技台・照明の電力だけでなく、災害時には帰宅困難者への携帯電話充電などに使用することも可能です。

キスケ株式会社(本社:愛媛県松山市、代表取締役:山路義則)の運営するキスケパオグループでは、2021年1月16日(日)より太陽光発電パネルによる自家発電設備を導入いたしました。

▼キスケパオグループ|公式サイト:https://www.kisuke.com/service/pao/

▼キスケSDGs宣言|公式サイト:https://sdgs.kisuke.jp/

■環境負荷の低減や災害時における地域貢献を意識し、太陽光発電設備を設置
キスケパオグループ東雲店・小泉店・鳥生店の3店舗の屋上に太陽光発電パネルを設置し、発電した電力を店舗内に供給。約10パーセントの電力を自家発電にて補うことができます。

本太陽光発電設備では、災害等の停電時に電力供給ができ、発電した電力は災害時帰宅困難者への携帯電話充電などに使用することもできます。今回の取り組みにより、事業活動における環境負荷の低減や、災害時における地域貢献が可能となりました。

2021年12月よりキスケ株式会社ではSDGs宣言を提唱し、社会問題解決に取り組んでいます。SDGsを意識し、キスケ株式会社のMISSIONにもある、遊びから様々な喜びを創り出す企画に今後とも尽力してまいります。

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