【遊休不動産の有効活用に!】スペース事業者向け予約システム「スマート空間予約」とスマートロック「RemoteLOCK」が連携、レンスペ無人運営を強力に支援 (1/4ページ)
構造計画研究所が提供するスマートロック「RemoteLOCK(リモートロック)」は、レンタルスペース事業者向けオンライン予約管理システム「スマート空間予約」との連携を本日より開始しました。この連携で、レンタルスペース事業者に より幅広いスマートロックの選択肢を提供し、鍵管理にまつわる課題解決を促進することが可能となり、スペースの無人運営や省人化を強力に支援します。
株式会社アズーム(本社:東京都渋谷区、代表者:菅田 洋司)が提供するスマート空間予約は、多様化する働き方や労働生産性の向上に最適なオフィス環境の整備、空き家や古民家、取り壊し予定の建物などの低稼働・遊休不動産の活用という社会的課題解決のためのソリューションで、管理システムとスマートロックを併用することでレンタルスペース運営の効率化・無人化を実現するオンライン予約管理システムです。RemoteLOCKは、インターネットにつながり、遠隔で入室管理ができる暗証番号式スマートロックです。
今回の連携により、レンタルスペース事業者に より幅広いスマートロックの選択肢を提供し、鍵管理にまつわる課題解決を促進することが可能となり、スペースの無人運営や省人化を強力に支援します。
▶スマート空間予約とRemoteLOCKの連携詳細はこちら
https://remotelock.kke.co.jp/api/smartkukanyoyaku/
■レンタルスペース向けスマートロックの決定版、RemoteLOCKの特徴
●暗証番号式、テンキー式で誰でも簡単入室
シンプルで分かりやすい暗証番号式なので、子供からお年寄りまで直感的にご利用いただけます。