LogStareとA10ネットワークスがアフターGIGAスクールの課題にアプローチするセミナーを共催 (1/3ページ)
セキュリティ運用のプラットフォーマー、LogStare(ログステア)が、A10ネットワークス株式会社と共催で「教育DXに向けた安全・快適なクラウドサービス活用の実現」ウェビナーを開催する。
文部科学省によるGIGAスクール構想により、「1人1端末」として児童や生徒向けの端末配備が完了してからまもなく1年。浮き彫りになったIT運用の負荷やセキュリティの課題とその解決策を解説する。
2月16日15時からオンラインで開催、受講料は無料。
セキュリティ運用のプラットフォーマー、株式会社LogStare(本社:東京都中央区、代表取締役:米今政臣、以下LogStare)は、A10ネットワークス株式会社(本社:東京都港区、日本法人代表 兼社長 米国本社ヴァイスプレジデント兼務:川口 亨、以下A10)と共催で、教育DXに向けた安全・快適なクラウドサービス活用の実現をテーマとしたセミナーを開催します。
2月16日15時から、インターネットとWebブラウザのみでどこからでも受講できるウェビナー形式で開催し、受講料は無料です。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NDc4OSMyODkxODQjNzQ3ODlfRVphUkdCem1maS5qcGc.jpg ]
文部科学省によるGIGAスクール構想により、「1人1端末」として児童や生徒向けの端末配備が完了してからまもなく1年を迎えます。
DXを活用したデジタル教育が進む中、いわゆる「アフターGIGAスクール」として端末活用状況の不透明性や膨張する校内ネットワーク通信量など様々な課題が露呈し、それらを解決する方法として、文部科学省は新たに「GIGAスクール運営支援センター整備事業」を推進することとなりました。