【インポスター症候群の治し方】活躍する女性に多いインポスターシンドローム(詐欺師症候群)。自己肯定感が低く『うつ』に繋がる症状の克服対処法を伝授 (2/12ページ)
・自分の実力じゃない、運がいいだけ、何か周囲の思惑があってのことだと思ってしまう
・自分の才能のなさがバレたらどうしよう…と怯えてしまう
・今は良くても、いつか必ず失敗してしまう、批判されてしまう…
・成功恐怖症。自分は成功して言い訳がないという思い込み
・今の地位にいる申し訳無さと皆を騙している罪悪感、そして劣等感
・失敗恐怖症。失敗したときの周囲や自分の「やっぱり…」評価が怖い
・自分の待遇や地位役職が、自分の実力には不釣り合い…成功が不安で居心地が悪い
・周りからの評価、称賛を素直に受け入れられない、もっと不安になってしまう
・頑張って成果を上げても、過去の自己否定感が強まったルーツから自己肯定感が高まらない
・無意識で何かが自分の足引っ張りになっているどうにもできなさ…
・運だけでたまたま成功したようなうれしくない気分がある
・自分軸のなさ。周囲の人間と比較し、皆すごい人ばかりで、自分はそうでないという劣等感
・化けの皮がはがされ、自分が『詐欺師』『運がいいだけの人間』であることがバレてしまう恐れ
このようなインポスター症候群的な症状を仰られていました。
革命的なインポスター症候群の治し方 カウンセリングでは決して消せないうつ症状の原因を短期間で劇的に破壊
Dream Art代表 岩波英知は、50年以上に渡る「潜在意識、無意識、そして脳」の実践的研究を続け、生きづらさや自己肯定感の低さが成功しても消えない方でも、脳と情動の根源からその原因を破壊、昇華させられる技術を開発しています。
インポスター症候群になるには、幼少期、思春期からの流れがルーツが現在にまで続いており、インポスター症候群になる方はそうなる理由が必ず無意識化と脳内の奥底に刻み込まれています。
だから、どんなに成功しても名声を得ても、自己肯定感が高まらない『悩みのタネ』『うつになりやすい感情的抑圧原因』が強固に脳にこびりついています。