バイオマスプラスチック製など、環境に優しいテイクアウト容器やカトラリーの情報が満載!エコブランド「weeco」の最新総合カタログが2月16日リリース (3/4ページ)

バリュープレス

2020 年6月には、自然への負荷をできる限り減らした食品パッケージブランド「weeco(ウィーコ)」を立ち上げました。

業界初(自社調べ)の試みとして2020 年11月、エコ資材総合カタログ『weeco(ウィーコ)vol.1』を発刊。テイクアウト容器からカトラリー、ラベルなどの販促資材、衛生資材といった店舗で必要なエコ資材を網羅した使い勝手の良さで好評を博し、今回第3号となる『weeco(ウィーコ)vol.3』を発行する運びとなりました。

■利用者のリアルな声を通じて安心感を届け、エコ容器への切り替えを促進
『weeco(ウィーコ)vol.3』では、これまでどおり新商品としてさまざまな素材を用いたエコ容器を掲載。素材は、バイオマスプラスチック、生分解性プラスチック、リサイクルプラスチック、紙、木、竹、バガス、紙+プラの複合など、多岐にわたります。

大きな変更点が、「weeco(ウィーコ)」アイテムのユーザーへの取材ページの導入です。実は、エコ容器に関する正しい理解はなかなか進んでおらず、安価で高機能なプラスチック製品から切り替えることに不安を抱いている事業者は、現在も少なくありません。そこで、利用者のリアルな声を紹介することで心配を払拭し、「自分も使ってみたい」と思ってもらえるような取材コーナーを新設しました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3MTY0MiMyODk5MzMjNzE2NDJfdXhiY2NzYWV3RS5qcGc.jpg ]

さらに、エコパッケージを開発しているメーカー担当者への取材ページも併せて導入。日ごろ聞くことのできない開発者の思いや制作秘話など、エコ容器をより身近に感じられるような内容をお届けします。

「バイオマスプラスチック製など、環境に優しいテイクアウト容器やカトラリーの情報が満載!エコブランド「weeco」の最新総合カタログが2月16日リリース」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る