クセになる美味しさの濃厚スウィートなカリカリ梅! “梅”と“宝塚”への愛が生み出した『梅ジェンヌ』 (2/4ページ)
『梅ジェンヌ』という文字には、まるでショーのオープニングを彷彿とさせる輝きが。衣装を着た梅のキャラクターや、小道具のような梅の花のデザインにも注目。
ドレスの衣装と羽をまとった梅のキャラクター名は「ジェンヌちゃん」
パッケージ裏面には、マリーアントワネットを想像させる「お菓子がなければ梅を食べればよいのに!?」の言葉もあり、思わずクスッとしてしまう。
開封後は要冷蔵
梅はこだわりの国産梅を使用。
美味しいカリカリ梅を作るには梅の鮮度が命。そのカリカリな食感を守るため、毎年、社長自らが日々産地に赴き、カリカリ梅に適した新鮮な青梅を厳選し仕入れているそうだ。
楽しさだけでなく、梅の美味しさへのこだわりももちろん忘れない。そんな「梅ジェンヌ」をさっそく食べてみよう。
■小粒で食べやすい、あま~い愛の味?
中に入っているのは、ちょっぴり小粒のカリカリ梅。可愛らしく食べやすいようにと、ひとくちで食べられる小ぶりの梅が使われている。そんな気遣いもうれしい。