Anker 長寿命バッテリーを搭載した大容量・高出力ポータブル電源『Anker 535 Portable Power Station (PowerHouse 512Wh)』を販売開始 (1/3ページ)
2011年の創業当初より、米国・日本・欧州を中心にデジタル関連製品でトップクラスの販売実績を誇る Anker グループの日本法人、アンカー・ジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役 CEO:猿渡歩)は、“充電” のグローバル・リーディングブランド「Anker」において、ポータブル電源『Anker 535 Portable Power Station(PowerHouse 512Wh)』を2022年2月17日(木)より Anker Japan公式サイト、総合オンラインストアAmazon.co.jp、楽天市場(※1)および一部家電量販店等にて販売開始致します。
本製品の最大の魅力は【電池寿命の長さ】。「いざという時のために安心して備えられる」と支持され、Amazon.co.jp 売れ筋ランキング【ポータブル電源】でベストセラー(※2)を獲得した、『Anker 521 Portable Power Station(PowerHouse 256Wh)』を大容量 / 高出力にパワーアップしたモデルです。1週間に3回使用しても8年以上使える長寿命はそのままに、バッテリー容量2倍、ACポートからの出力は2.5倍に進化し、ご家族やグループで使用したい方に最適なモデルです。
バッテリー使用による経年劣化が少ない「リン酸鉄リチウムイオン電池」をバッテリーセルに採用することで3,000 回使用後も、初期容量の 80%以上の維持が可能となり、一般的なポータブル電源の約6倍(※3)の長寿命を実現。