低温サウナで身体の芯からゆっくり温まる、和温療法により健康改善!【しまなみ温泉 喜助の湯 “低温サウナ”オープン】 (1/2ページ)

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キスケ株式会社のプレスリリース画像
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ゆっくり時間をかけて身体を芯から温めてくれる、室温55℃の低温サウナが登場。菊間瓦製の喜助の湯オリジナルサウナストーン「鬼丸」「鬼玉」で、セルフロウリュも楽しめます。

キスケ株式会社(本社:愛媛県松山市、代表取締役:山路義則)の運営するしまなみ温泉 喜助の湯は、2022年2月13日(日)に【低温サウナ】を開始いたしました。

▼しまなみ温泉 喜助の湯|公式サイト:https://www.kisuke.com/service/yu/#imabari


■55℃で身体の芯から温める低温サウナ、デトックスや心不全の予防にも
今まで岩盤浴として使用していた場所をリニューアル。新たに菊間瓦製の喜助の湯オリジナルサウナストーン「鬼丸」「鬼玉」を設置し、セルフロウリュが可能になりました。サウナストーブ周辺には、「菊貞タイル」を使用。瓦タイルの吸水力の特性を活かし、室内を快適な湿度に保つこともできるようになりました。

低温サウナ(55℃)は、ゆっくり時間をかけて身体の芯から温めデトックス効果も期待できるので、高温サウナ(90℃)が苦手という方やサウナ初心者にもおすすめです。近年低温サウナは、和温療法として心不全の治療にも活用され注目を集めています。

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