ワイデックス、日野皓正氏を「ワイデックス サウンドパートナー」に起用 「いい音楽ができるなら、補聴器をつけることをかっこ悪いなんて思わない」 (2/4ページ)

バリュープレス



■補聴器と共にある生活の素晴らしさを伝える「ワイデックス サウンドパートナー」
日本では「補聴器を使うこと」をためらう人が多く、聞こえにくいと感じてから補聴器を買うまで6年近くかかると言われており、補聴器装用率も難聴者のうち14.4%と欧米に比べて圧倒的に低いのが現状です。費用や供給体制などさまざまな要因がありますが、最も大きな障壁となっているのが「年寄りくさい」「他人に知られたくない」といった補聴器に対するネガティブイメージです。
しかし、補聴器は単に聞こえを補うだけの器械ではありません。補聴器を着けることで生活が変わり、気持ちが変わり、人生が変わる。ワイデックスはサウンドパートナー日野皓正氏を通して、補聴器をつけて生活することの楽しさ、素晴らしさを多くの人たちに伝え、そして補聴器装用の第一歩を踏み出してもらいたいと考えています。

ワイデックス サウンドパートナーとは「ワイデックスの音づくりの哲学に共感し、毎日をアクティブに楽しむ人たち、そして、補聴器の素晴らしさとワイデックスの『Most Natural Sound』をより多くの人に伝えていく大切な仲間」です。

 また、ワイデックスは日野皓正氏のワイデックス サウンドパートナー就任に伴い、コーポレートサイト、および店頭ポスター、カタログなどのデザインを一新し、より多くの難聴者に補聴器の利便性とワイデックスブランドの価値をお伝えしてまいります。
「ワイデックス、日野皓正氏を「ワイデックス サウンドパートナー」に起用 「いい音楽ができるなら、補聴器をつけることをかっこ悪いなんて思わない」」のページです。デイリーニュースオンラインは、アクティブライフミュージシャンの難聴音のプロヒノテルワイデックスサウンドパートナーネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る