【2社共催オンラインセミナー】電子帳簿保存法[猶予2年]でやるべきこと!~RPAと文書保管ツールを使った運用例を徹底解説~ を開催(3/25(金)13:00~) (1/3ページ)

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株式会社ProVisionのプレスリリース画像
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ソフトウェアの品質検証事業を展開する株式会社ProVisionは、RPAの開発・サポートを行うユーザックシステム株式会社と共催で、2022年3月25日(金)にオンラインセミナー『電子帳簿保存法[猶予2年]でやるべきこと!~RPAと文書保管ツールを使った運用例を徹底解説~』を開催します。2024年1月からの電子帳簿保存法改正に伴い、知っておきたい重要な3つのポイントや、 改正後にNGとなる運用例とその対策方法についてお伝えします。

株式会社ProVision(横浜本社:神奈川県横浜市、社長:佐藤 瞳)は、ユーザックシステム株式会社(東京本社:東京都中央区、代表取締役:石井 伸郎)と共催で、2022年3月25日(金)にオンラインセミナー『電子帳簿保存法[猶予2年]でやるべきこと!~RPAと文書保管ツールを使った運用例を徹底解説~』を開催します。

2022年より改正電子帳簿保存法が施行されましたが、「電子取引の紙保存禁止」について対応が間に合わない企業が続出したため、国税庁から2年間の猶予期間が設けられることとなりました。本セミナーでは、電子帳簿保存法改正に向けて何から取り組むべきかわからない方や、文書のペーパーレス化を検討されている企業様に向けて、この2年の猶予期間でやるべきことをお伝えします。

株式会社ProVisionからは、電子帳簿保存法改正における「知っておくべき重要な3つのポイント」と、2024年1月以降に今までの運用がNGとなる例や対策をご説明します。ユーザックシステム株式会社からは、「今後増大する電子取引の自動化」というテーマで、電子取引に対応したRPA活用事例をご紹介します。

さらに、電子帳簿保存法対応製品である文書管理ツール「SPA」を使用した運用例もご紹介します。「SPA」はAI-CORの機能も兼ね備えており、電子帳簿保存法対策と併せて業務効率化につなげる方法もご説明します。

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