部活動改革に向けてスコアブックアプリ“STEAM Baseball”登場! 〜データ収集ツールで部活動を学びの場に〜 (1/3ページ)

バリュープレス

株式会社STEAM Sports Laboratoryのプレスリリース画像
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 スポーツを起点としたSTEAM教育事業を推進する株式会社STEAM Sports Laboratory(東京都港区/代表取締役 山羽教文)は、部活動や地域スポーツ等における野球のパフォーマンス向上を目的とする「スコアブックアプリ“STEAM Baseball”」を4月1日にリリースいたします。野球の世界では、少年野球の頃からスコアブックを記録する慣習がありますが、そこで収集したデータを選手自身が活用する機会は多くはありません。今回、従来のスコアブックをデジタルツール化し、より効率的に個々のデータ収集を実現することにより、選手自身のパフォーマンス探究を促進します。スコアブックアプリ“STEAM Baseball”を起点に、選手が「問題を認識し、課題を抽出、対策を講じながら、パフォーマンス向上を図る」という成長プロセスを体験できる機会を創出していきます。


 スポーツを起点としたSTEAM教育事業を推進する株式会社STEAM Sports Laboratory(東京都港区/代表取締役 山羽教文)は、部活動や地域スポーツ等における野球のパフォーマンス向上を目的とする「スコアブックアプリ“STEAM Baseball”」を4月1日にリリースいたします。野球の世界では、少年野球の頃からスコアブックを記録する慣習がありますが、そこで収集したデータを選手自身が活用する機会は多くはありません。今回、従来のスコアブックをデジタルツール化し、より効率的に個々のデータ収集を実現することにより、選手自身のパフォーマンス探究を促進します。スコアブックアプリ“STEAM Baseball”を起点に、選手が「問題を認識し、課題を抽出、対策を講じながら、パフォーマンス向上を図る」という成長プロセスを体験できる機会を創出していきます。

【開発背景】
 スポーツは教育媒体としても期待されていますが、その教育的意義は、「遊び」と「競争」というスポーツの2つの特性に起因します。スポーツは、「遊び」であるが故に“主体性”を促進し、「競争」であるが故に“目標設定”や“フィードバック”機会を与えてくれます。つまり、スポーツの教育的意義は、単に勝った負けただけではなく、選手の“主体性”をもとに“目標達成”を目指す過程で得られる“成長”にこそあります。

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