就活解禁、23卒就活生にホテル無償提供する「就活ベース」利用者の平均内定保有率は18.57%、平均値比5.07ポイント高!内定獲得に導く成功プロセスとは!? (1/6ページ)

バリュープレス

株式会社サンザのプレスリリース画像
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株式会社NSグループ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長(グループCEO):荻野勝朗)がグループで運営するホテルやコワーキングスペース15ヶ所を、23年卒就活生を対象に、無料で提供する「就活ベース」は、利用者の内定保有率に関する調査を実施しましたので、お知らせいたします。

■「就活ベース」キャンペーンサイト:https://www.nsgrp.co.jp/recruit-campaign


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0Mjg2MCMyOTE5NjUjNDI4NjBfdUZtWW1PVldFRy5wbmc.png?size=file_data ]

※1 引用:就職みらい研究所|就職プロセス調査(2023年卒)
※2 2022年1月1日〜31日に就活ベースにご登録者いただいている23卒の学生(学生書提出あり)237名対象

 3月1日、2023年春に卒業予定の大学3年生らを対象にした会社説明会が解禁され、就職活動が本格的に始まりました。株式会社リクルートが公表した就職内定率(※1|2022年2月1日時点)によると、2023年卒就職内定率は13.5%となり、2015年以降で最高の割合を占めたようです。一方、「就活ベース」利用者の内定率は18.57%と、5.07ポイント高い結果が明らかになりました(※2)。

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