昼も夜も室内も対応! 愛眼のオールタイムサングラス『with drive NEO UV420』をためしてみた (2/4ページ)

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人が眩しいと感じる波長585nm付近の「イエローライト」をカットし、明るさはそのままに刺すようなまぶしさを抑えることで見やすい視界を確保する機能を搭載。さらに紫外線よりも可視光に近い「高エネルギー可視光線HEV(400~420nm)」を96.2%カットするなど、レンズ性能が大幅にアップされている。つまり、UV、ブルーライト、イエローライト、HEVの4つの光線をカット・軽減するのだ。
フレームの半透明部分は蓄光素材
ケース付き

付属品にカラビナ付きのメガネケースがついているので、持ち歩きにも便利。まぶしくないときはケースに入れて、車内やバッグに保管できる。

■『with drive NEO UV420』をためしてみた
左から、『with drive NEO 4001』、『with drive NEO 4002』
それではさっそく『with drive NEO UV420』のかけ心地をたしかめてみよう。『with drive NEO UV420』は2種類展開されており、『with drive NEO 4001』はレンズサイズ幅56mmのウェリントンタイプ、『with drive NEO 4002』はレンズサイズ幅51mmのボストンタイプに近いデザインとなっている。
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