シノケングループ、新型コロナウイルスワクチンの職域接種(3回目)を東京本社で実施 (1/3ページ)
政府の方針にもとづいて、新型コロナワクチンの追加接種にともなう自治体の負担軽減のため、昨年の1回目、2回目につづいて3回目の職域接種を東京・港区の東京本社セミナールームで計3日間実施。首都圏の従業員、お取引先、グループ管理物件の入居者様、オーナー様およびそのご家族の皆さまも対象とさせて頂きます。
株式会社シノケングループ(東京本社:東京都港区、代表取締役社長:篠原英明)は政府の方針にもとづいて、職域接種(3回目)を3月19日(土)・20日(日)・26日(土)の各日、東京都港区の東京本社セミナールームで実施します。首都圏の従業員、お取引先、グループ管理物件の入居者様、オーナー様およびそのご家族の皆さまを対象に、新型コロナワクチンの追加接種にともなう自治体の負担軽減を図るため、地域自治体ならびに医療機関とのパートナーシップのもと1回目、2回目につづいて実施するものです。
▼ プレスリリース「新型コロナウイルスワクチン職域接種(3回目)の実施について」(PDF形式):https://www.shinoken.co.jp/presses/get_img/587/file1_path/20220225_587.pdf
■シノケングループが3回目の職域接種を3月19日(土)・20日(日)・26日(土)に東京本社で実施
「世界中のあらゆる世代のライフサポートカンパニー」をビジョンに掲げるシノケングループは、事業を通したSDGs(持続可能な開発目標)への取り組みを推進しています。