「フランスの至宝」と呼ばれる画家 松井守男画伯の、『本物のアート体験』ワークショップ開催!小学生を対象に、大宮氷川神社境内でのイベント! (2/3ページ)
本質的なアートに対する考え方、ビジネスや人生におけるアートの活かし方について松井画伯の熱い想いが込められている初の書籍です。
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『夕日が青く見えた日〜「ピカソが未来を託した画家」が語る本物のアート思考』
フローラル出版社より発売(発売日 7/28)
◆著者プロフィール◆
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1942年、豊橋に生まれ武蔵野美術大学造形学部油絵科を卒業と同時に、フランス政府給費留学制度により渡仏。
パリを拠点に制作活動を始め、アカデミー・ジュリアンやパリ国立美術学校に学び、また ピカソと過ごす時間の中で大きな影響を受ける。
以後、サロン・ド・メ出品、個展開催、エールフランスの機内デザインなどの活動を展開。
1985年 2年半の歳月をかけ、これを描いて死ぬという覚悟、遺作とする決意で作品『遺言』を制作。
この作品によって細かなタッチを面相筆で大画面に重ねて描く画境を確立。
その西洋でも東洋でもない 全体とディテール・すべてから精神、生命、光を発する抽象画は 真のオリジナリティーとして現地で高い評価を得るに至る。