「フランスの至宝」と呼ばれる画家 松井守男画伯の、『本物のアート体験』ワークショップ開催!小学生を対象に、大宮氷川神社境内でのイベント! (3/3ページ)
「光の画家 松井守男」誕生
1997年 名門フェッシュ美術館(コルシカ・アジャクシオ)で個展を開催し、これを機にコルシカ島に拠点を移し、以後地中海西部の豊かな自然をモティーフとした作品を手がける。
2000年 フランス政府より芸術文化勲章を受章
2003年 レジオンドヌール勲章を受章
2005年 「愛・地球博」 のフランス・ドイツ共同パビリオンの公式作家として参加。
2008年 日仏友好150周年記念展シャネル・ネクサス・ホール(東京・銀座)や長崎の大浦天主堂などの史跡で個展が開催され、スペイン・サラゴサ万博で再度フランス公式画家に選出され「フランスの至宝」と称される 。
2008年 長崎県五島列島の久賀島を訪れ、その自然の光と歴史に心打たれ、以来同地にもアトリエを構え「五島市ふるさと大使」となる。
2011年 東日本大震災後は 特に日本復興への祈りを込めて「HOPE JAPAN」、世界に誇るべき日本のエスプリを伝えようと「大和魂!」のシリーズを制作し、絵画世界の新たな次元に挑戦。
2018年 東京・神田明神の「神田明神文化交流館」(EDOCCO)にいくつも作品を奉納
現在は故郷である日本に恩返しをしたいと、帰国された際は子供たちにアートの素晴らしさを教え続けると同時に、日本にアートの持つ力を根付かせるための活動を続けていらっしゃいます。
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