最凶レベルのエキゾチック! 果汁11%配合『モンスター マンゴーロコ』をひと足早く飲んでみた (1/3ページ)
「モンスターエナジー」ブランドから、初のマンゴーフレーバーとなる『モンスター マンゴーロコ』が新発売。マンゴーをベースとした混合果汁11%の贅沢フレーバーは、元気な気分になりたいときや陽気に楽しみたいときにぴったりだという。でも、よーく見るとガイコツたちが……さっそくおためししてみよう。
■混合果汁でもしっかりマンゴー味!死者の日をモチーフにした骸骨パッケージが印象的
現在は世界138か国で販売2002年にアメリカで誕生した「モンスターエナジー」は、今年で発売20年周年を迎えた。日本では2012年に初上陸し、今ではエナジードリンクの代表格の1つとして定着している(アサヒ飲料が独占販売権を取得)。

同ブランドの大きな特徴といえば複数の果汁を使った独特なフレーバー。これまでに「モンスターエナジーパイプラインパンチ」(パッションフルーツ、オレンジ、グァバ)や「モンスターフューエルレッドトップ」(ミックスベリー、レモネード)など、多くの果実を使った商品が発売されて大きな人気を博している。

今回新発売となったモンスターエナジージャパン(東京都)の『モンスター マンゴーロコ』(混合果汁11%・355ml缶・希望小売価格 税込205円・2022年4月12日発売)も、複数の果汁をたっぷり使った1本。マンゴーと葡萄やリンゴなど、9種類のフルーツをブレンドした混合果汁11%の贅沢な新フレーバーだ。