唯一無二の自動車パイクメーカー光岡自動車、新型バディも好調!光岡が人気の理由は? (2/4ページ)

イキなクルマで

■光岡自動車 ビュート

https://youtu.be/ccU9SnYbPiE

ビュートは、1993年に登場したモデルです。ベースモデルは、歴代日産マーチが使用されています。このモデルは、クラシカルな印象を前面に打ち出したモデルです。モチーフは、ジャガーマーク2と言われています。

https://twitter.com/arakichi1969/status/1404649735340781569

「探偵はBARにいる」でもたびたび登場していた車が、ビュートです。映画を見た皆さんの中で「この車は?」と気になった方も居るのではないでしょうか。

車両価格は、2,629,000~3,228,500円で全15カラーのラインアップです。

■光岡自動車 ロックスター

https://youtu.be/D9ZZU7u0dS0

マツダのロードスターをベースモデルにして、アメリカンスポーツモデルである60年代のコルベットスティングレイをモディファイしたと言われています。

マツダロードスターが、光岡自動車の手に掛かると、このように変貌するという事です。

https://twitter.com/meganeth696969/status/1404312923783122944

車両価格は、4,785,000~5,280,000円となっていて、全6カラーからチョイス可能です。

ベースをロードスターにして仕上げています。光岡自動車の匠職人が、一台ごと丹精込めて手作りしている(全モデル)という特別感がユーザーにはたまらないでしょう。

■光岡自動車 ヒミコ

https://youtu.be/T7S7jbyuBCw

ヒミコもベースモデルは、マツダロードスターとなっています。2008年から製造されているモデルです。クラシックカーをモチーフにしたオープンモデルといえます。

先程のロックスターとヒミコは、どちらもロードスターをベースにしていますが、企画や設計でかなり違うモデルに仕上がっています。

「唯一無二の自動車パイクメーカー光岡自動車、新型バディも好調!光岡が人気の理由は?」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る