埼玉県・さいたま市で「きしざわ接骨院」を開業している柔道整復師・岸澤裕太氏が、第19回「医療オリンピックC-1」の「包帯王」部門で全国優勝!3度目の快挙 (2/4ページ)
▼ YouTube「第9回 医療オリンピックC-1」:https://youtu.be/jHegYeLSfSY
「包帯王」部門では、外傷処置の基礎である包帯固定の技術を競います。対戦はトーナメント形式で進められ、包帯を巻かれたモデルの主観的な評価はもちろん、「見栄え」「実用性」「固定力」などの評価項目について客観的な目線でも数値化し、包帯固定技術の優劣を決定します。
こうしたなか、埼玉県さいたま市で「きしざわ接骨院」を開業する岸澤裕太氏は、「解剖学」「運動生理学」「整形外科学」の知識と10年以上の臨床で培った経験をもとに、2016年・2019年に続いて3度目となる「包帯王」に輝きました。来年度は「包帯王」だけでなく「矯正王」「診断王」をも含めた三冠を目指してまいります。今後も研鑽(けんさん)を積み、医療の技術や知識を、地域の皆様の健康増進に役立てていく所存です。
■「根本改善」「丁寧なカウンセリング」「的確な外傷の治療」で地域の皆様に信頼される接骨院
「きしざわ接骨院」では、「根本改善」「丁寧なカウンセリング」「的確な外傷の治療」をコンセプトに、10年以上の臨床経験を積んだ院長・岸澤裕太が施術いたします。 精密検査が必要だと判断した患者の方には、提携先の病院等への紹介状を作成し、連携してリハビリを行っていきます。きしざわ接骨院のスタッフは国家資格を持つ「骨、筋肉、骨盤」の専門家。つらい急性の症状から、慢性的な症状まで、患者の皆様のお悩みに真剣にお付き合いいたします。