IoT・ウェアラブルデバイスの接続性・連携性に革新をもたらす「センサ信号のコンテナフォーマット」の国際標準化へ審議開始 (5/7ページ)
- タグ:
-
コンテナフォーマット
-
IEC
-
国際標準
-
ウェアラブルデバイス
-
IoT
※6 AAL:Active Assisted Living(自立生活支援)
※7 リファレンス・システム:考案したウェアラブルセンサ信号コンテナフォーマット技術の機能や実装の検証用システム
【組織・企業情報】
■ 公立大学法人広島市立大学 大学院 情報科学研究科 医用情報通信研究室
Body Area Network(BAN)を用いた医療・ヘルスケア・介護クラウドシステム、生体センサシステムによる医療・ヘルスケアシステム及び多機能ウェアラブルバイタルセンサとウェアラブルマルチ伝送システム、及び無線通信技術とデータ解析技術等の研究と開発等を行っており、情報通信技術と医療・医学との融合による新たなワイヤレス医療ヘルスケアの創生を目指しています。
[研究室長] 田中 宏和(教授)
[所在地] 〒731-3194 広島市安佐南区大塚東三丁目4番1号
[研究室サイト] http://www.mict.info.hiroshima-cu.ac.jp/
■ TIS株式会社
TISインテックグループのTISは、金融、産業、公共、流通サービス分野など多様な業種3,000社以上のビジネスパートナーとして、お客様のあらゆる経営課題に向き合い、「成長戦略を支えるためのIT」を提供しています。50年以上にわたり培ってきた業界知識やIT構築力で、日本・ASEAN地域の社会・お客様と共創するITサービスを提供し、豊かな社会の実現を目指しています。