【副交感神経を高める】副交感神経優位を一瞬でもたらす世界最先端の誘導施術。副交感神経を高める脳内セッション(副交感神経の優位すぎる症状や睡眠の質も解消) (12/18ページ)
自律神経失調症の症状がたくさん出てしまい、不眠、眼精疲労、焦燥感、震え、息苦しさ、頭痛、肩こり、食欲不振、無気力・・・等に苦しめられました。
上司に事情を説明し仕事を減らして頂きましたが、先々のこと、仕事の事、子供の事、お金の事、健康の事を絶えず考えてしまい、自責の念に苛まれて、終りが見えない状況でした。
何から良くなったかと申しますと、よく眠れるようになりました。その後体も軽くなって体調も整いはじめ、様々な欲が復活してきました。同時に生きる活力も取り戻すことができ、フルに仕事をしても平気な体になれました。
今でも呼吸法を欠かさずやって、体調管理に励んでいます。健康が何よりもまず第一だと思い知ったからです。
岩波先生から教わった体調への考え方(「どうしようと怯えるのではなく、勝手になっていろという気持ち」)のおかげで、自律神経失調症で苦しんできた記憶が完全に遠のいていきました。ありがとうございます。
(40代 男性 経営者 自律神経失調症克服体験談)
一年半、自律神経失調症で苦しんだ後にセッションを受けることができました。
父から会社を譲られることが決まり、経営者として責任を強く認識した頃に自律神経系の体調不良と精神症状が始まりました。
最初は胃腸の不快感、不安感、動悸、頭がぼーっとしてしまう(眠気、集中力欠如)等様々でした。
何故不安に襲われるんだろうという原因を探しているうちに、将来に不安を感じ、食欲不振になり、波があるものの落ち込んだり、苛立ちを感じたりしてました。
経営を受け継いでからは、急に症状が悪化し、常態化してしまいました・・・。
こんな体調では会社の舵取りなんて出来っこないという焦りが出てきてしまい、それがストレスになってしまうスパイラルにはまりました。
会社のお荷物の迷惑者だと思ってしまい、自己嫌悪に陥ってしまう。開き直ることもできない。
本来はもっと生き生きとして、頭の回転が速いはずだったのに、頭がボーっとして、なぜかやる気が出ない、根気が続かない、そわそわ落ち着かない毎日でした。