【副交感神経を高める】副交感神経優位を一瞬でもたらす世界最先端の誘導施術。副交感神経を高める脳内セッション(副交感神経の優位すぎる症状や睡眠の質も解消) (14/18ページ)
私の場合、大きなベースとなった原因はアダルトチルドレンでした。親の愛情を満足に受けられず、自己肯定感を得られず、ストレスに弱い人間になっていました。
それが自律神経の働きを大きく妨げていたのだと思います。
勝手に私の意志に反して生じる症状をどうにかできるのは、もう先生しか残っていないと思い、最後の希望を抱いて受けました。
最初はトランス呼吸法がうまくいかずイライラするばかりで苦労しましたが、先生の励ましと呼吸法の努力で、手足がほのかにしびれる経験をしました。
自律神経のバランスが整うとそうなると聞いていたので、とても嬉しかったです。
そこから自信を得てからは、気持ちも楽に施術に挑めるようになり、防衛本能もとれたのかどんどん効果が出てくれました。
うつ状態も自律神経失調症も回復できました。先生のおかげです、有難うございました。
(30代 女性 自営業 自律神経失調症、不定愁訴克服体験談)
3年ぐらい、主に身体症状で、肩こり、下痢がひどく、 とても疲れやすい状態できつかったです。精神的にもこのまま治らなかったらという不安が増加していき、押し潰されそうな心境でした。
心療内科、内科、消化器内科、整形外科、脳外科を受診し続けましたが、悪いところはありませんでした。
自律神経失調症・不定愁訴、心身症だと言われ、有効的な治療法にも巡り会えず、やっとネットで神経症や自律神経失調症に効果のあるプログラムに出会うことができました。
深いトランスに入れたと思った時、心も体も非常に満たされた感覚に包まれました。本当に幸せで、ずっと味わっていたかったです。
それが毎回続くようになり、この極上の状態は交感神経の働きを和らげ、副交感神経を優位にしてくれたんだと思います。
目に見えないことですが、極上のくつろぎを味わったら自律神経が整わないわけがないですよね。
自分でもお腹が温かいと思い込むと実際に暗示に力でそうなるようになり、神経性の下痢が怖くなくなりました。
ストレッチ法や呼吸法を続けた結果、肩こりも解消しましたし、自分の体調に自信を持てるようになりました。