“シミ治療”は、全年代の女性が強く希望!マスクで顔が隠れる今の美容意識・行動を徹底リサーチ、“約4割”が具体的にやってみたい美容治療・施術があると回答 (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社セプテム総研のプレスリリース画像
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「たるみ治療」「シワ治療」をあげる割合は40代以降で増加する一方で、「歯のホワイトニング」は20~30代に多いなど、年齢によって気になるパーツが異なることも判明。また、美容治療・施術を受けた理由に「痕がマスクで隠せる」ことをあげた女性は24%にのぼるなど、コロナ禍の特殊事情が積極的な行動につながっている実態も明らかとなりました。

化粧品、医薬部外品、健康食品などの研究・開発・製造および販売を手がける株式会社セプテム総研(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:石神政道)は、2022年3月28日(月)、コロナ禍によるマスク生活中の美容治療・施術の実態を知るために、全国に居住する20歳以上の⼥性(1,636名)に対し2021年8月~9月に実施したアンケート調査「マスク生活中の美容治療・施術の実態」の解析結果を公式サイトに掲載しました。

▼ セプテム総研|公式サイト:https://septem-so.com/
▼ セプテム総研|アンケート調査結果公開ページ:https://septem-so.com/questionnaire20220328/


■利用者の“生の声”を商品づくりに生かしたいと、積極的にアンケートを実施
セプテム総研が届けたいのは、肌に本来備わっている「健康で美しくあろうとする力」を取り戻してもらうための製品です。厳選された原料を使用するのはもちろん、ユーザーの生の声を商品の進化に生かせるよう、定期的にさまざまな角度からアンケートをおこなっています。

「“シミ治療”は、全年代の女性が強く希望!マスクで顔が隠れる今の美容意識・行動を徹底リサーチ、“約4割”が具体的にやってみたい美容治療・施術があると回答」のページです。デイリーニュースオンラインは、セプテム総研美容治療コロナ禍たるみシワネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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