【過敏性腸症候群(IBS)治し方・改善法】過敏性腸症候群が薬治療で治らない方でもストレス症状や根本原因から劇的改善(脳腸相関。脳からの過敏性腸症候群の治し方) (7/8ページ)
しかし腹痛やお腹の不調がある
・腹痛を伴う下痢症状が続く
・ガスがお腹に溜まっている。おならが出てしまうのではないかと不安でとてもつらい
・授業中にすぐトイレに行きたくなる
・病院をハシゴしても解決ができない、検査をしてもはっきりとした原因が見当たらない
・整体やヨガ、瞑想、食生活の改善、薬治療やカウンセリングなどを受けても、なかなか改善されない
・すぐトイレに行けない状況で過敏性腸症候群がひどくなる。逃げ場がない場所が苦手
・いつまでも解決できないストレスが溜まり、さらに症状が悪化している
・下痢と便秘を繰り返している
・過敏性腸症候群がひどくなったらどうしようという予期不安がひどい
このような過敏性腸症候群の症状で苦しんでおられました。
これらの問題はストレス性のものが多く、可視化できないため根が深く、改善克服のためのエネルギーが逆に悪化させる厄介な性質があります(過敏性腸症候群への執着と意識負荷が強化)。
気にしないようにしようという頑張りも、余計神経過敏さを悪化させ、重度の過敏性腸症候群(IBS)へと増幅させてしまいかねません。
だからこそ、他の心理療法士や精神科医では不可能な深い脳内と無意識領域にアクセスさせることができる岩波の誘導施術によって、吐き気、下痢、ガス、便秘、腹部膨満といったストレス症状の克服法を模索する皆さまのお役に立てると考えております。