日本初!精神科医監修の知育カードで自信を育み幸せを掴む 『マインドフルネス自慈心カード』4/9発売 7歳から100歳まで幅広い世代で手軽に思考トレーニング (2/5ページ)
■『自慈心カード』の特徴
・日本初!精神科医監修の知育カード
マインドフルネス※1.、認知行動療法※2.、森田療法※3.を取り入れた知育カードで、日本で初めて精神科医が監修※4した思考トレーニングカードです。例えば何か予想外の大失敗をしてしまった時、自分を肯定することは大人達でもなかなか出来ません。しかし普段から自分を慈しむ心(自慈心)を育てていれば、自らの失敗に動揺することで、自己否定に走るのでは無く、失敗した自分に慈しみの言葉を掛けながら瞬時に冷静さを取り戻し、失敗を挽回する最善の行動を起こすことができるようになります。「自分を慈しむ心の作り方」を知り、自己肯定感を上げていくことができれば、それはこれからの日本を支えるための大きな力となります。
※1.マインドフルネス:意識的に現在の瞬間に、そして瞬間瞬間に展開する体験に判断を加えず注意を払うことです。うつや不安症の医学的治療効果だけでなく、健常人の生活の質を高める作用もあります。(参照:東京マインドフルネスセンター)
※2.認知行動療法:認知療法・認知行動療法は、認知に働きかけて気持ちを楽にする精神療法(心理療法)の一種です。(参照:認知行動療法センター)
※3.森田療法:森田療法は、精神科医、森田正馬(もりたまさたけ)(1874~1938)によって創始された神経症に対する独自の精神療法です。(参照:森田療法センター)
※4.監修:豊田早苗(とよださなえ)精神科医、とよだクリニック(鳥取県米子市)院長、とよだクリニック認知症予防・リハビリセンター センター長
・7歳〜100歳まで一生涯に渡って使える!
当カードは、クマのノア君の様々な状況を描いたイラストを見ながらノア君に語り掛けるだけで、自然にマインドフルネス(今ここに意識が集中する状態)になり、物事を冷静に熟考できるようになります。非常に簡単で手軽にできるため、子供から老人まで、性別を問わず誰でも楽しく簡単に認知行動療法※2.、森田療法※3.の要素を取り入れた思考トレーニングが可能です。