ホワイトペーパー「消費者における個人情報に関する意識調査2022年3月版」公開のお知らせ(一般社団法人日本プライバシー認証機構) (1/2ページ)
個人情報保護の推進事業を手がける一般社団法人日本プライバシー認証機構(事務局所在地:東京都千代田区、代表理事:星野克美/多摩大学名誉教授)は、ホワイトペーパー「消費者における個人情報に関する意識調査2022年3月版」をリリースしました。
個人情報保護の推進事業を手がける一般社団法人日本プライバシー認証機構(事務局所在地:東京都千代田区、代表理事:星野克美/多摩大学名誉教授)は、ホワイトペーパー「消費者における個人情報に関する意識調査2022年3月版」をリリースしました。
個人情報、個人データを活用したビジネスが広がる中、2018年5月のEUにおけるGDPR(General Data Protection Regulation:一般データ保護規則)の施行を皮切りに、世界中でプライバシーに関する規制が強化されており、日本でも改正個人情報保護法が2022年4月1日に施行されました。
一方で、個人情報の漏えいや不適切な利用といった事故は後を絶ちません。インターネットの利便性を享受しながらも、企業による個人情報の利用に不安を覚え、企業やサービスが信用できるのかどうかを気にかける消費者も少なくないと思われます。
当機構では、2022年3月現在の消費者における個人情報保護に対する意識調査を実施し、その結果をまとめたホワイトペーパーを制作しました。
消費者の不安の広がりを把握いただけるとともに、企業が消費者の信用を得るために実施すべき対策についてもヒントが得られる内容となっております。
特にインターネット上で個人情報を取得されている事業者様にはご確認をお勧めした内容となっております。
下記URLよりダウンロードのお申込みが可能です。ぜひご一読ください。