【適応障害の治し方】どんな治療法で治らない適応障害に脳・無意識根源からの治し方を提供。休職の繰返し、仕事が怖い、できない…社会や職場で適応障害に苦しむ方向け (6/10ページ)

バリュープレス

潜在意識の底の部分では、親のしつけ方法は、のびのびと個性と能力を私が発揮することの障害となっていました。それが顕在意識に生きづらさとして顕現したのは、医学部在学中でした。
実態のない孤独、不安といった悪い感情に度々襲われるようになっていきました。意志の強さや精神医学の知識や本での知識では制御不可能なものだっただけに、内面の重要性をより感じるようになりました。
それまでの半生を見つめなおすたびに、無意識の世界の屈折した問題に興味をもち、精神科医になりましたが、知識だけではどうにもならない事態に直面し続けました。そんな折、岩波先生のHPを見つけ、強く心惹かれました。

最初は精神科医としてのプライドもあり、受けるかどうか迷っていましたが、常識外の新しい世界を経験し、抱えてきた無意識の問題も解決することを考えたら、そんなプライドは邪魔以外の何者でもありません。意を決して受けましたが、すごいの一言です。精神医学に精通した人間でも、瞑想を極めた人でも驚かない人はいないと思います。
お陰さまで、無意識で抑圧してきた矛盾した感情への整合性がとれ、今では生きにくさはすっかり消失しています。
先生にしかできない特別な施術で、これからのますますのご活躍を心よりお祈り申し上げます。


【30代 海外在住 うつ病・適応障害】
☆アメリカから通った甲斐がありました。うつ病が晴れました。

私は海外で、鬱症状に悩まされていました。人生に完全に行き詰まりを感じもがいているときに、たまたま海外から通ってうつ病や適応障害を克服した方の体験記と出会いました。そのおかげで、根底から心の負荷を浄化させるプログラムを知れました。遠くから通った覚悟も報われ、今も海外生活や仕事に張りあいを持って頑張れております。

うつ病の原因はプログラムではっきり気づくことができました。大学を卒業し、社会人になった頃からずっと自分がなく、不安と心の闇を抱えて生きてきました。それでも、なんとか折り合いをつけて頑張り続け、海外赴任を任されましたし、その目的がかなったので嬉しかったです。
ところが、心の闇を隠しつつ、 自分を偽り、常に欠乏感や不安と戦いながら生きてきたため、遂に限界が来ました。

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