青いカレーや青いビール系飲料等ヒット商品を連発する“青い富士山”シリーズ最新作‼色と見た目で完璧な富士山を再現した「青い富士山チョコクランチ」が4月20日新発売 (2/5ページ)
シリーズの中でもとりわけ高い注目を浴びたのが、「青い富士山カレー」です。
見た目と味のギャップから、SNSなどで大きな話題となり一躍人気を獲得。
2021年には、山梨県に住む女子高生たちのキャンプ生活を描いた「ゆるキャン△」とのコラボバージョンも登場しました。
さらに、シリーズ初となるビール系飲料にも挑戦。
2022年1月にリリースした「青い富士山〈生〉」は、わずか1か月で生産が間に合わず、販売を一時休止せざるをえなくなるほど好調な売れ行きを見せています。
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〉日本の米文化をクランチに取り入れ、独特のサクサク食感が楽しめる「米パフ」を採用
シリーズ最新作となるのが、このたび発売する「青い富士山チョコクランチ」です。
富士山形はもちろん、チョコで富士山の雪や山肌を再現。
また、植物由来の青色素をチョコに配合することで、富士山の美しい山肌を思わせるビジュアルを再現。
この青色素は、DIC株式会社(東京都中央区)が製造を手がける「リナブルー」と呼ばれる植物生まれの食用青色素になります。
形・色ともに可愛らしさも抜群。シリーズの最新作として、幅広い年代の方に親しんでいただけるチョコレート菓子を完成させることができました。
もう一つの大きなこだわりは、富士山の溶岩を国産米粉を使用した「米パフ」で再現したことです。チョコレートの中に配合することで米パフクランチチョコにしました。
一般的なクランチチョコでは、クッキーやナッツをクランチの素材として用いるところ、「青い富士山チョコクランチ」は日本の食文化をクランチに生かそうと米パフを採用いたしました。